一般社団法人日本元気丸は、ありがとうプロジェクトを提案します。

日本中、世界中に「ありがとう」があふれ、それが社会貢献にもなる。今までにない平和実現プロジェクトです!

ありがとうプロジェクト

支援団体一覧

ありがとうプロジェクトが支援する団体の一覧です。
支援する団体は、特定の基準をクリアした団体のみとさせていただいております。
カテゴリー
団体名
概要
子ども NPO法人 スマイルリングプロジェクト たくさんの人の生活に定着することで、私たち一人ひとりの笑顔から周囲へと広がっていく「笑顔の輪」。この輪を世界へとつなげ、さらに大きなものにするために、皆さまからの100円スマイル募金を世界各地で困っている人々への支援という形で社会貢献に使わせていただいております。支援を行った現地の子供たちの笑顔が、次の大きな輪を広げる一歩になっています。是非あなたの笑顔と共に、この活動へのご参加とご協力をお願い申し上げます。
子ども NPO法人 かものはしプロジェクト かものはしプロジェクトのミッションは、強制的な性的搾取を防止する活動を持続的 かつ発展的に行うことにより、全ての子どもたちが未来へ希望を持って生きられる 世界を実現させることです。そのために、カンボジアで2つ活動をしております。 1つ目はコミュニティ・ファクトリーの運営を行い、職業訓練と雇用を提供しております。 もう1つは、加害者を取り締まるための警察訓練支援も行っています。そして、 国内ではサポーター事業として寄付と社会への呼びかけを行い、IT事業を行い 収入源としております。
教育 公益財団法人 CIESF(シーセフ) カンボジアの教育の質の向上のために活動しています。 1、教師派遣プロジェクト…カンボジアの小中学校教員養成所に理数科の ベテラン教師(日本人)を派遣し、教員の指導・アドバイスを行う。 2、起業家育成プロジェクト…ビジネスプランコンテスト開催、実践経営学講座の普及 3、教育大学院設立プロジェクト…カンボジア教育省、タイの大学関係者と共に設立準備中
子ども NPO法人 ポラリスプロジェクト ポラリスプロジェクトは、特に若い女性や子どもたちへの暴力防止と相談から始まる支援を実施しています。ターゲットは日本にもはびこる人身取引(人身売買、児童ポルノなど)問題。特に女性や子どもへの暴力をなくすために、 日々活動しています。
子ども NPO法人 子供地球基金 子供地球基金では、世界中の子どもたちの絵を集め、国内外で kids heiping kidsをモットーとしながら子どもたちと絵を描くワークショップを 行い続けます。子どもの絵を出版、カレンダー、カードなど様々な商品デザインにして 頂くほか、必要物資や教育費を支援する活動を続けています。
紛争 カンボジア地雷撤去キャンペーン(CMC) 日本国内における講演会、募金活動、写真展など各種イベントの開催、またカンボジア現地での地雷撤去支援、病院、訓練校など関係施設への支援および被害者支援。地雷原での学校建設・運営。農業支援。
環境 NPO法人 HAPPY GAIN 1.NPO、社会貢献活動団体への寄付支援・法人営業代行2.チャリティイベント企画3.チャリティポータルサイト運営4.企業へのコーズマーケティング支援・CSR活動支援5.HAPPY GAIN PRODUCTの製造・販売
子ども NPO法人 ノーベル 熱を出した子どもを働く親御さんの代わりに預かる【病児保育】を通して、子どもを産んでも働き続けられる社会を築く為に設立した。子どもはよく熱を出し、病気になることで免疫力を高めるが、保育園では37.5℃以上の熱のある子どもは預ってもらえない。ノーベルでは、親御さんの子育てと仕事の両立の悩みを解消するため、関西初の共済・派遣型という仕組みを採用し、安心安全の病児保育をご提供している。保育スタッフには、子育てや保育士経験が豊富な地域のおばちゃんが活躍している。現在の病児保育ご提供エリアは大阪市内6区だが、12月よりエリアが拡大し計13区でご利用頂けるようになる。今後も順次エリアを広げていく予定。
医療 日本赤十字社(東日本大震災義援金) 東日本大震災による被災者に対して全国からお寄せいただいた義援金を被災都道県に配分するため、厚生労働省の協力を得て、学識経験者、被災都道県および日本赤十字社、中央共同募金会をはじめとする義援金受付団体を構成メンバーとする「義援金配分割合決定委員会」が4月8日(金)に設置されました。  この委員会で、被災状況に応じて、それぞれの被災都道県への義援金の配分割合が審議され、決定しました。具体的には「住宅全壊・全焼・流失、死亡、行方不明者は35万円」、「住宅半焼、半壊は18万円」、「原発避難指示・屋内退避指示圏域の世帯は35万」を基準として、これに対象世帯・対象者数を乗じた額を各被災都道県に配分することになりました。今後、日本赤十字社は、この考え方に従い各被災都道県から申請された額を直ちにそれぞれの都道県に送金することとしています。これにより各被災都道県ごとに設置される義援金配分委員会において個別の被災世帯ごとに配分されることになります。
子ども NPO法人 ピースプロジェクト 株式会社イングラムが、2002年4月に認定NPO法人「難民を助ける会」(AAR)と協力してスタートした社会貢献プログラムです。 このプロジェクトは株式会社イングラムの登録商標である「ピースマーク」を用いた商品化を推進し、売り上げの一部を「難民を助ける会」の活動資金として寄付していき、最終的に『世界中の子供たちの目を輝かせる』ことが目的です。 言い換えれば、私たちが自分の手で出来る「小さな“We Are The World”」の実現です。 どんなイデオロギーにも左右されないで、世界の困難な状況にある人々、特に子供など弱い立場にある人々の救援活動を目指しています。
教育 NPO法人 ドットジェイピー ドットジェイピーは若年投票率の向上を目的に活動するNPO法人です。 全国10支部にエリア展開し、大学生スタッフ約200人が中心となって、学生を対象とした議員インターンシッププログラムの提供を行っています。春期(2月~3月)と夏期(8月~9月)の年2回開催しており、これまでの参加者数は、議員事務所のべ4,457事務所、学生のべ11,568名。(※2011.2.1.現在) その他、「Yahoo!みんなの政治」などWEBメディアへの政治情報の提供や、コミック・書籍の監修・協力、各種イベントの開催など、多岐に渡る活動で若者への働きかけを行っています。
医療 NPO法人 ウィッグリング・ジャパン 昔から、「髪は女の命」と言われます。 がん治療に有効とされる抗がん剤治療ですが、副作用として「脱毛」する場合が多いのもまた事実です。女性にとって髪を失うことで受ける精神的ダメージは計り知れません。また、その「脱毛」をサポートするウィッグ。これは、女性にとっての大きな心の支えになるものですが、医療用かつらは高額のものが多いため、抗がん剤治療を進めて行く上ではかなりの経済的負担となってしまいます。抗がん剤に立ち向かう心と身体の負担、そして、脱毛することで受ける精神的負担。それを軽減しようと私たちは活動をはじめました。 ウィッグリング・ジャパンの活動は、がん治療を終えた患者さんから、使用していたウィッグをご提供頂き、今まさにがんと闘う女性たちへと再提供するサイクルとなっています。 がんと闘う勇気を繋ぎ、笑顔と希望を届けます。そして女性としての自信や喜びを取り戻していただきたいと私たちは願っています。

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